2011年01月04日

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shin uirus
posted by 柳田由紀子 at 15:22| Comment(1) | 歯根膜炎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
柳田さん、こんにちわ。コメント書きたく私もIDとってしまいました。私もアメリカ在住、と言っても東海岸です。
ただいま、原因不明?(じゃないはずだけど)の苦痛と歯医者不信観いっぱいの中、藁おもつかむ気持ちでネット検索。なおかつ変な日本人の食わせ者の医者に引っかかり、精神的にもボロボロ状態です。

柳田さんは、いいお医者さんが見つかったようですし、とは言え、歯医者を行脚されたり、歯チャンネル88にも質問されるなど地道の努力もされていますが、私も何を頼りにすれば良かったのか?と、今日も先が見えずどうしたものか?と悩んでます。
私の場合は、古い銀歯をセラミックに変えた途端に痛くてかめず、またかみ合わせだろうか?とあちこち削られ、プチ顎関節症まがいになり、未だにそのクラウンをはめた箇所の痛みが取れないんです。
レントゲンで見る限り、炎症を起こしている様子もなく、でも炎症かな?と、私の場合は、ロキソニンならぬ、ネプロクセンを飲んでます。もうじき15日。でも、効いてないって事は多分、炎症じゃあないんだろうな?と思っていますが。
すみません、ご専門でもないのに、グタグタ書いてしまったのは、西と東との違いはあっても、アメリカ生活長く暮らしていらっしゃるので、アメリカ人医者への対等な渡り合い方や、日本でお医者にかかっておらえるようですが、自費でいらしたのか?いずれにしても、高額な医療費をどう乗り切られたのか?お伺いしてみたいな。。。と思いました。
痛みをとるためには、お金なんて!って言いたいところですが、お金を払っても痛いなんてことは、もう生きていられない。。。気分になりそうなので。
柳田さんは、2ヶ月。私ももうそろそろ1ヶ月と一週間悩んでいます。
今のところは、歯髄膜炎ではないように思いますが。。。
原因となったアメリカ歯科医には逆切れされるし、泣きっ面に鉢状態です。。
とほほ。。。
Posted by ema at 2012年07月09日 05:57
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