2011年01月07日

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shin uirus
posted by 柳田由紀子 at 07:35| Comment(4) | 歯根膜炎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私の同僚(おっちゃんだけど)Markも同じことが。。今日、私が掛かっている戦い中のアメリカン人歯科に行ってたんですが。
私の一連の苦痛と悩みとファイトを知っているので、”今日4時から行ってくる”と。
カナダとの会議後の私、後ろ向きのMarkに話しかけると、ぷっくり膨らんだ彼のほっぺ。
今日は、Root Canalをやるだけのはずだったのに。。
私:Mark,Root Canalでそんなに腫れてんの?ひょっとして、抜いた?
Unexpectedly or anticipated ?

M: unexpectedly... Dr said, your tooth had crack.. no way to do.
と。。同じく、X-rayには映らんかったらしいです。反対の歯を抜いたばっかなのに。
柳田さんのブログの方が、歯チャンネル88より情報がいっぱいです。
彼はお金も掛かるのに、ヒョーヒョーとしてて。英語でペラッペラしゃべれるからでしょうね。
私も観念してアメリカ人を伴って、代償治療してもらいに行きます。
嫌だけど、神経抜かざるをえないと思いますが、私も早く焼肉やステーキが食べられる口になりたいです。顔もたるむし。。
すみません、お邪魔して申し訳ありません。
素朴な疑問、私でも親知らずしか抜いたことないのに、矯正もしてるアメリカ人のおっちゃん、おばちゃんは、インプラントが多いのはなぜなんだろう???と。
Posted by ema at 2012年07月10日 12:12
たびたびすみません。こんにちは。その後、抜歯された後は、インプラントに向かっているのですか?
この62日目に見つかった別の歯のヒビも、
抜歯により解決されたのでしょうか。
歯って、自分の場合から思うんですが(他の人とも話つつ)、一箇所不具合になると、そこかしこに波及してしまう。。
んで、一箇所でひょいと治ればいいですが、オタオタしてると、「なんだよ、それ?」になっていきますよね。
柳田さんには、アメリカの医療事情を面白おかしく語り、掘り下げた次なるアメリカネタ本を期待してしまいます。
笑ってないとやってられませんよね。
Posted by ema at 2012年07月31日 00:22
私も奥歯が割れました。1週間前に手術で半分に割り、一方を取り出しました。オマケニ、中身はカラでは無く歯髄も入っている状態です。半分の歯はこれから根管治療とかいうのを行うそうです。歯根膜炎の様に思える症状も出てます。一層の事、割るのでは無く抜いてしまった方が良かったと今思っているところです。
Posted by at 2013年03月24日 20:16
その後、いかがですか?
日本でのトレンドは、「歯をなるべく大事に保つ」なんですよね。半分抜いて、半分残すなんて技術があるとは知りませんでした。
アメリカは反対で、一般的に「悪けりゃ抜く。抜いた後はインプラント」という考えです。トランプの五十一の「全とっかえ」的考えが好きな国なのです。
どちらがいいかはわかりませんが、しかし、問題は「歯根膜炎の様に思える症状」が出ていて、「抜いてしまった方が良かったと今思っている」ことだと思います。
歯根膜炎は本当に苦しいです。
今の状況とお考えを、率直に医師にお話になることをおすすめします。歯根膜炎になってからでは、本当に苦しいばかりなのですから。
日本に里帰りをしていて、おとといアメリカに戻りました。お返事遅れて、申し訳なかったです。
Posted by 柳田由紀子 at 2013年03月26日 17:18
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